魔法をおしえて
好きな人に気に入られようと、好き嫌いを把握してそれに合わせようとどうにかするのは、ただ嫌われないようにしてるだけできっと好かれもしない

例えばセンチメンタルになった日だったりとか
人を結果的に裏切ることになってしまった日だったりとか
嘘をついた日、逆に素直になった日とか
いろんな日があると思うんですけども、
そんな日の度に立ち止まっていろいろ考えていたんですよ僕は。

それはちょっともったいないなという気がしてきまして、
だったらこうなんかBGMとか鳴らしながら、歩きながら、
感傷にひたるってのが得じゃないかなって思って。

だから言ってしまえば、
止まっているより歩きながら悩んで、
一生たぶん死ぬまで、楽しく過ごしたほうがいいんじゃないかなってことに、
いや、26、7になってようやく気づきまして、そういう曲を作ったわけであります。

Just when the caterpillar thought the world was over, it became a butterfly.

「あぁ、世界が終わる」そう思った瞬間に、イモムシは蝶になる

kalkandoll:

yu-mome-ko:

僕が幸せになったことがないのは、たぶん僕が幸せだからです。

林 海象

tsun-zaku:

林静一
Flancy:広告-1982年

tsun-zaku:

林静一

Flancy:広告-1982年

だから最初から期待しない。 「これぐらい」の事だったら「やってくれちゃうんじゃねーの?」な〜んて、淡い期待に溺れる前に自分でサッサとやっちゃう。

するとどうでしょう。 意外にサッサと物事が終わっちゃう。 そして何?この達成感。 そんなオマケまで付いてくる。

言葉。気持ちには賞味期限がある。思ったときに伝える。
Twitter / @ろず (via ozsh)